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UV展開

それぞれの部分をC4Dにエクスポートして、UVを展開する リラックスUVで
UV展開したものをMayaに読み込んでスペース内に効率的に収める

ボディーアーマーのUVスナップショット

頭部のUVスナップショット

スナイパーライフルのUVスナップショット
ディテールアップ用ラインアート

作成したベースメッシュのスナップショットを撮り、Photoshopで
ディテールアップのたの線画を描いて設計します。
Zbrushブラシアルファ開発

Illustratorで、ボディーアーマーをスカルプトするために
日頃からストックしてあるステンシルアルファの外形を使用します

Illustratorで作成したパスをグレースケール画像で保存し、
Zbrushのブラシアルファとして使用できるように保存します。

Zbrushのスタンダードブラシでドラッグレクタングルツールを使用し
スカルプトしていきます
ハイポリモデル

ボディーアーマーハイポリモデル(前面)

ボディーアーマーハイポリモデル(背面)

背骨に装用に配置しているプレートは専用のアルファ画像を作成して
スカルプトで表現しています。
まずは、プレート一枚だけの形状を作成します。

GrabDocボタンでカンバス上のオブジェクトをアルファに変換します。

この画像を使用して、DragDotツールで背中に配置します。

脚部ハイポリモデル

頭部ハイポリモデル


スナイパーライフルハイポリモデル
ノーマルマップ生成
パイポリモデルからノーマルマップを生成します。各部品ごとに生成し
Photoshopでレイヤーモードをオーバーレイにして重ね、一枚にしています。

ボディーアーマーノーマルマップ

頭部ノーマルマップ

スナイパーライフルノーマルマップ